大きなかめも運びます [昭和初期]

歩くたびに揺れる細いアユミを、ひょいひょいと大きなかめを背に運ぶ仲仕さんです。
男の人ばかりでなく、女仲仕さんも見えます。


保示浜埋立 [昭和12年頃]

中央カネシメ左正住院。


漁具延縄(はえなわ) [昭和10年代頃]

2m間隔に針が付いており、1本に約50〜60の針がついている。